ひなさんの推し論

コンカフェに沼ってる、とある女のブログ

推しさんとイベントなどで会えた件について

アニクラコスパフォがある、とあるイベントにて

わたしは「賭ケグルイ」のキャラでコスプレをして参戦しました

 

コスプレ入場は先に入場出来るというので

当日入場したら開演と同時に推しさんのところにわたしは行きました

 

わたしが求めていたのは

推しさんが「フードスタッフ」としてイベントに出ていたので

そのフードを食べたくて仕方ありませんでした

 

元々、フードスタッフとして出ていた推しさんともう1人のスタッフとしての

コンビは尊いでしかなくて、久しぶりにこのコンビを見れて幸せすぎました

 

 

コスパフォされていた方達のパフォーマンスも素敵でした!!

勿論、DJさんのパフォーマンスも最高でした!!!

レイヤーさんが沢山のイベントで、楽しいイベントでもありました

 

次の日に、このイベントの話しを

わたしは推しさんと話したくて推しさんのお店に行きました

 

お店が開く30分前には既に待機していたわたしがいます

 

そして、推しさんとイベントの話しで盛り上がれたのも

めちゃくちゃ楽しかったことではあったのですが

推しさんに「オリカク」を頼んだら

2年前にめちゃくちゃ飲んでいたオリカク

その名も「GAL」を作ってくださったわけです!!!

 

久しぶりに飲めたっていうこともあり、めちゃくちゃ嬉しかったです

 

こんな2日間を過ごせられて幸せ過ぎな2日間でした

 

最後に、イベントの主催者の方、スタッフの方たち、DJさん、コスパフォの方たち、レイヤーさん含めた全ての参加者さん、ありがとうございました

わたしなりの「覚悟」

今回のブログ記事はChat GPT(AI)に助けてもらいながら書いています、ご了承ください

 

ある日、ふと気づいたことがあります

推しさんのサブアカウントTwitter)が、いつの間にか消えていました

その事実を目の当たりにした瞬間、私は、初めて「終わり」というものを想像しました

 

そのサブ垢というものには、どこか少しだけ近く感じられるものがあり、

それが突然、何の前触れもなく消えてしまったことが、思っていた以上に心に響いていたのだと、わたしは後になって気づきました

 

推しさんとの関係に「永遠」がないことは、もちろん頭ではわかっているつもりでした
けれど、それを現実として肌で感じたのは――このときが初めてだったのかもしれません

 

推しさんとの別れを想像すること自体、とても勇気がいることですし、何度考えても「結論」が出るわけでもありません

 

以前、とあるコンカフェ嬢さんに推しさんのサブ垢が消えた話を少しだけ話しをしたことがありました
そのとき、彼女は軽やかに笑って「信じてあげなよ~」と、そう言ってくれました
その言葉に、少しだけ救われたような気がしたのと同時に
私は思いました――やっぱり、私は最後まで笑顔で挨拶したい、と

 

たとえどんな形が来たとしても、それを「終わり」と決めつけてしまうのは、きっと私自身のほうにあるかもしれなくて
だからこそ私は、目の前にある時間を大切にしていたいと思っています

 

終わりが来るかもしれないと知りながら、心のどこかでその日を恐れながら――それでも推しさんの姿を見るたびに「また来てよかった、会えて嬉しかった」と思う自分がいます

 

推しさんは自分の中の希望、生き方さえも映し出してくれる存在です

たとえいつか別れが訪れるとしても、私はきっと、その日まで何度でも足を運ぶのだと思います

 

私は何度でも笑って扉を開けたいです

 

2年半分の「ありがとう」を込めて

推しさんを推してから2年半が経ちました

そして、推しさんのお店に通い始めて1年3ヶ月になりました

 

その中でも、色々なイベントに行った中での思い出は

去年の「病院イベント」や「1000日記念イベント」にて

推しさんが1日限定で復活したことです

 

病院イベントでは特別ドリンクの「おくすりのめたね」を沢山飲み、

推しさんと一緒に飲めたのが思い出です

 

1000日記念イベントの時に渡した推しさんの「アルバム」を必死で作成してたのは

懐かしい思い出になっています

 

この2年半で、わたし自身も色々と変わったと思います

推しさんの「理解者」の1人としていられているのかな、と勝手に思ってます

 

この前、推しさんのお店に行ったときに

推しさんと1対1で色々と話せられたこと、本当に幸せな時間でした

推しさんにしか話せないこと、沢山あります

それを話せられたこと、推しさんが聞いてくれたこと、本当に感謝でしかありません

 

これからも推し続けていきます!!!!

推しさんに出会えたこと、今も推し続けられていること、本当にありがとうございます

自分にとって「推すこと」とは

今回のブログ記事のテーマは「推す」の意味について

わたしなりの考えではありますが、書きたいと思います

 

あくまでわたしの考えなので参考にならなかったり

全く別の考えの方もいらっしゃると思います

色んな推し方があると思うので、わたしは否定するつもりは全くないです

 

それで、わたしにとって推す=「崇拝する」こと

となっています

 

というのも、推しさんの存在なんですが

わたしにとっては「生きる神さま」のような存在なんです

 

今だからそのようにはっきりと言えるのですが

その答えみたいなものが分かるまで、だいぶ時間が掛かりました

 

元々、わたしも推すことの意味が分からずにいました

 

でも、推しさんが「応援」という言葉を使って

チェキを書いてくれたことがきっかけで分かったような気がします

 

わたしなりに応援している、ということが

推しさんにも分かって頂けていたんだなって思ったんです

 

それで、話しを戻してもっと掘り下げて考えてみると

「崇拝する」とはどういうことなのか、というと

わたしには推しさんのチェキを飾るのに「神棚」があります

 

また、推しさんのフォトカ、デカチェキなどなど

色々と飾っている棚自体を「神棚」と名称していたりもします

そういった面でも崇拝している、といえるのではないかと思ったわけです

 

ちょっとざっくりになってしまいましたが

今回のブログはこの辺で終わりです

推し歴2年4ヶ月目を迎えて

わたしなりに改めて思ったり、感じたことがあったので

このブログにて綴らせて頂きます

 

まず、やっぱり思ったことは「推しさんへの感謝」です

 

直接「ありがとう!」とは伝えられてはいないのですが

推しさんの存在にはいつも救われています

 

推しさんに会えて、話すことも出来て、推しさんの姿も

直接見ることが出来るわけで

そして、フォトカやチェキ、ブロマイドも手に入れることが出来るんです

 

やっぱりそれは嬉しいことです

 

そして、わたしが2年4ヶ月目をちょうど迎えた日に頂いたチェキは

わたしの「宝物」の1つになりました

 

 

 

 

そして、改めて感じる「推しさんの存在」があります

 

わたしが推し始めてから、自分の中では本当に色々なことを

経験させて頂いてるとわたし自身は思っています

(具体的に何を、と言える語彙力がないことをお察しください)

 

全部とてもわたしの中では「学び」であり、

そしてわたしに「必要なもの」に感じています

 

 

 

最後に、改めてわたしがこのブログ記事にて伝えたいことがあります

 

それは、これからもわたしなりに推し続けていきたいです

 

わたしの推し人生に「終わり」なし、です!!!!

 

1期生1000日インストール記念イベントについて

11月29日に行われた某所でのイベントに行ってきたので

時間は経ってしまいましたが、そのブログになります!!

 

このイベントは

わたしの推しさんもイベントに出ており、

しかも「1日限定復活」ということで

わたし自身とーーーーっても楽しみにしていたイベントでした

 

イベント詳細は省きますが

イベント限定のショットや限定ものが色々とあったのですが

金銭的な問題でわたしは2時間くらいしか滞在出来ませんでしたが

とっても楽しく過ごさせて頂きました!!!

 

あと、推しさんが元々のメンカラのお姿になっていたこともあって

その姿を見れただけで、わたしとしたら感激だったわけです

 

あとあと、推しさんと少なからず話せられたし

あと、このイベントに向けて「アルバム」も作っていたこともあって

そのアルバムを直接推しさんに渡せたことが何より嬉しかったです

 

イベント当日は

よくお店にて会う常連さん?と隣同士で

色々と話せられたのもあって

そのお客さんとも久しぶりに会えたのも嬉しかったです

 

あとあと、久しぶりに会えたキャストさんにも会えたり

何より来年に卒業してしまうキャストさんにも会えて

わたしはそのキャストさんに「手紙」を書いてきてたので

その手紙を直接渡せたのも嬉しかったです!!

 

あと、その卒業してしまうキャストさん自身が

とっても元気だったので、わたしは逆に励まされてしまいました

 

会うまではすんごく寂しく、毎日泣いてしまっていたほど

悲しく、思い出がたっくさんあったキャストさんの1人ではあったので

その思い出が蘇っては泣いていた日々でした

 

でも、そのキャストさんの元気な姿を見たら

「悲しんではいられない」と励まされました

 

あと、やっぱり1期生の団結力というか

仲間意識なりを少なからず感じられたイベントでもあって

それも嬉しく思いました

 

なかなか1期生だけのイベント、というのはないので

ましてや1000日続いているという「事実」は

物凄いものだとわたしは思いますし、

ただでさえ「コンカフェ」界隈はキャストさんの入れ替わりが

激しいイメージが個人的にはあるので

1期生が今も5人も残っているということを嬉しく思います

 

色々とイベントを開催して頂いている「感謝」と

そのイベントの企画力に驚いております、ほんとに……

 

今後もわたしは推しさんを推していきますし

2年以上推していることに驚きも少なからずあるのですが

3年を迎えられるように無理なく推していこうと思います!!

 

わたしが号泣した話し

推し歴2年にはなる、といっても

正確にいうと「初めて推しさんと会ってから2年」ということです

 

わたしは過去に、自分のことであったりだとかで

何回も推し歴ブランクが実はあったりしてます

 

それで、直近でわたしが声を出して号泣した話しをしたくて

自分の思いを綴りたくて今、必死に「ひなさん」という1人のマスターとして

自分と向き合いながら、自分の言葉で書いています

 

多分ですが、長文になるし

上手く自分の言葉でまとまるか分からないですが

どうしてもブログにて綴りたくて書いています

 

 

号泣した話しをする前にわたしの推しさんの説明を

先に少しさせて頂きますね

 

わたしの推しさんは元々とあるコンカフェのお店にいたのですが

推しさん自身がプロデュースするコンカフェのお店を開くために

もう今は、元々いたお店にはいません

 

そして、名前も少し違いますし

元々のお店ではないわけですから制服も違うわけです

 

だから、わたしにとっては元々のお姿には

もう二度と会うことはないんだろうな、会えないんだろうなと思ってました

 

 

それが「1000日記念イベント」ということで1日限定復活、という情報を見たのと

推しさんが元々の推しさんのお姿の写真を載せてくれたこと

本当に嬉しく、そして感激してしまって見たときには泣いてしまいました

いわゆる「感涙」ってやつです

 

自分の中では「絶対にないこと」だと思っていたことが「ある」ってなったわけです

 

なので、わたしはこの記念すべき「イベント」のことを

どうしてもブログに書きたいなと思って自分の思いとかを

他ツールにて書いて自分の中で整理してからブログに向き合おうと思ったのですが

他ツールに書きながらも泣いてしまいました

 

意外と自分の思いを言葉に綴る大変さを今感じているわけなんですが

あんなにお店にて推しさんではなく他キャストさんに推しさんの話しが出来るのに

それを言葉として文字にすることの難しさを感じています

 

とりあえず、何回か分けて書く可能性も全然あるし

自己満でこのブログを更新していることもあって

この記事のみになるかも分からないです

 

何で感激したのか、涙を流すまで号泣したかは書けただけでも良かったです

 

それでは